「日本語学習者のコミュニケーションの多角的解明」(日本語教育研究領域)

プロジェクトの研究業績

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論文

著者名論文名掲載誌名巻・号査読謝辞発表年
東中竜一郎・船越孝太郎・稲葉通将・角森唯子・高橋哲朗・ 赤間怜奈・宇佐美まゆみ・川端良子・水上雅博対話システムライブコンペティションから何が得られたか論文はこちら人工知能学会第35巻, 第3号333-343なしあり2020年5月
宇佐美まゆみ「はじめに」宇佐美まゆみ編『自然会話分析への語用論的アプローチーBTSJコーパスを利用してー』ひつじ書房ⅲ-ⅹⅲありなし2020年3月
宇佐美まゆみ「語用論的分析に適した『基本的な文字化の原則(BTSJ)』開発の背景とその特徴」宇佐美まゆみ編『自然会話分析への語用論的アプローチーBTSJコーパスを利用してー』ひつじ書房1-16ありあり2020年3月
宇佐美まゆみ「基本的文字化の原則(BTSJ)2019年改訂版」宇佐美まゆみ編『自然会話分析への語用論的アプローチーBTSJコーパスを利用してー』ひつじ書房17-42ありあり2020年3月
陳朝陽・宇佐美まゆみ基于语料库的日语母语者的反驳言语策略研究湖北第二师范学院学报(Journal of Hubei University of Education)第36巻,第11号7-10ありなし2019年11月
宇佐美まゆみ『総合的会話分析』に基づく研究―『BTSJ日本語自然会話コーパス』と『自然会話リソースバンク(NCRB)』との連携に触れながら―論文はこちらヨーロッパ日本語教育第23号206-221ありなし2019年10月
宇佐美まゆみ談話研究と言語教育―1960年代から現在までの流れ―論文はこちらヨーロッパ日本語教育第23号194-205ありあり2019年10月
宇佐美まゆみ21世紀礼貌現象研究的可能性―話語礼貌理論的新発展―(原文 「21世紀のポライトネス理論研究の可能性ーディスコース・ポライトネス理論の新展開ー」( 李瑶 訳 ) 日語学習与研究 第5号23-34ありなし2019年5月
宮本友樹,片上大輔,重光由加,宇佐美まゆみ,田中貴紘,金森等,吉原佑器,藤掛和広ポライトネス理論に基づく運転支援エージェントにおける発話の文末スタイルに着目した印象評価論文はこちら知能と情報第31巻,第3号739-744ありあり2019年4月
宮本友樹・片上大輔・重光由加・宇佐美まゆみ・田中貴紘・金森等ポライトネス・ストラテジーに基づく会話エージェントの言語的な振る舞いの違いが人との関係性構築にもたらす効果~初対面における冗談の心理効果~論文はこちら知能と情報30(5)753-765ありあり2018年10月
宇佐美まゆみ『BTSJ日本語会話コーパス』を活用した教材作成への提案-ヨーロッパにおける自然なコミュニケーション教育のために-論文はこちらヨーロッパ日本語教育第22号279-285あり2018年3月
宇佐美まゆみディスコース・ポライトネス理論の新展開-「時間」「フェイス充足度」「フェイス均衡原理」という概念を中心に-漢日語言対比研究論叢第8号125-139ありなし2017年8月
宇佐美まゆみなぜポライトなつもりがインポライトになるのか-ディスコース・ポライトネス理論の観点から日本語教育に示唆できること-論文はこちらヨーロッパ日本語教育第21号73-81ありなし2017年3月
宇佐美まゆみ自然会話を素材とする共同構築型WEB教材を使った「対話」と「会話」の教育論文はこちらヨーロッパ日本語教育第20号231-236ありなし2016年6月

発表・講演

発表者名発表題目口頭
発表
学会名招待査読謝辞開催場所発表年月
USAMI,
Mayumi
The concepts of ‘time’ and ‘face credit’ in discourse politeness theory: New perspectives on politeness behavior between acquaintances口頭
発表
9th International Symposium on Intercultural, Cognitive and Social PragmaticsありありPablo de Olavide University, Seville, Spain.2020年11月4-6日
宇佐美まゆみ視点としての「(日本語教育)学」という捉え方の必然性 パネル
セッション ①(企画:宇佐美まゆみ)「21世紀の日本語教育学を考える―視点としての「学」という観点から-」
2020年度 日本語教育学会春季大会あり東京一橋大学2020年5月30日
宇佐美まゆみ・張 未未雑談における日本語学習者による不自然な終助詞「ね」,「よ」,「よね」 ―『BTSJ日本語自然会話コーパス2018年版』を用いて―口頭
発表
国立国語研究所第210回NINJALサロン国立国語研究所 東京2020年5月26日
宇佐美まゆみ・張未未雑談における母語話者と非母語話者の笑いの使用傾向の分析:『BTSJ日本語自然会話コーパス2018年版』 を用いてポスター発表日本語学会2020年度春季大会あり東京外国語大学2020年4月30日
宇佐美
まゆみ
共同構築型多機能データベースNCRB(Natural Conversation Resource Bank) 構築の趣旨と教材作成機能の使い方特別講義ありハーバード大学、アメリカ2020年3月4日
宇佐美
まゆみ
共同構築型多機能データベースNCRB(Natural Conversation Resource Bank) 構築の趣旨と教材作成機能の使い方特別講義ありハワイ大学、アメリカ2020年
1月27日
宇佐美
まゆみ
共同構築型多機能データベースNCRB(Natural Conversation Resource Bank) 構築の趣旨と教材作成機能の使い方特別講義ありカリフォルニア大学サンタクルーズ校、アメリカ2020年
1月24日
宇佐美
まゆみ
共同構築型多機能データベースNCRB(Natural Conversation Resource Bank) 構築の趣旨と教材作成機能の使い方特別講義ありニューヨーク大学、アメリカ2020年
1月22日
Mayumi UsamiNew version of Discourse Politeness Theory: Focusing on the concepts of “face-balance principle” and “time sequence”口頭
発表
Conference 2019New Zealand Linguistic Society,University of Canterbury, Christchurch, NZ2019年
11月28日
宇佐美
まゆみ
対話システム研究と談話研究の接点−言語研究から貢献できることは口頭
発表
日本語教育学会2019年度秋季大会ありくにびきメッセ、島根2019年
11月23日
宇佐美
まゆみ
『BTSJ日本語自然会話コーパス2018年版』の活用法の紹介と終助詞「ね」,「よ」,「よね」の使用実態の分析ポスター
発表
日本語学会2019年度秋季大会あり東北大学、川内北キャンパス、宮城2019年
10月27日
重光由加・大塚容子・宇佐美まゆみ「日本語の間接発話理解」研究の方法論的問題点について : 第一言語習得と第二言語習得の比較研究を例として口頭
発表
「日本語の間接発話理解 : 第一言語,第二言語,人工知能における習得メカニズムの認知科学的比較研究」研究発表会ありなしなし国立国語研究所 2F 多目的室2019年9月22日
陳朝陽・
宇佐美
まゆみ
『BTSJ日本語自然会話コーパス』における反論ストラテジーの分析ポスター
発表
言語資源活用ワークショップ2019国立国語研究所、東京2019年
9月3日
宇佐美
まゆみ・
片上
大輔
談話研究と言語処理,人工知能研究の連携に向けてポスター
発表
言語処理学会第25回年次大会(NLP2019)なしなし名古屋大学 東山キャンパス2019年
3月14日
宇佐美
まゆみ
なぜ自然会話を素材とするWeb教材が言語と文化の教育に最適なのか?-21世紀の教材のあり方-口頭
発表
第23回ヨーロッパ日本語教育シンポジウムベオグラード大学、セルビア2019年
8月29日
宇佐美
まゆみ
共同構築型リソースバンク(NCRB)を用いたコミュニケーション教材の作成法と利用法口頭
発表
CASTEL-J 釜山外国語大学、韓国 2019年
8月26日
Tomoki Miyamoto, Daisuke Katagami, Yuka Shigemitsu, Mayumi Usami, Takahiro Tanaka, Hitoshi Kanamori, Yuki Yoshihara, Kazuhiro FujikakeProposal of Driving Support Agent which Speak Based on Politeness Theory口頭
発表
International Conference on Human-Computer Interaction 2019Walt Disney World Swan and Dolphin Resort, Orlando, Florida, USA2019年
7月29日
重光由加・宇佐美まゆみインドの観光コミュニケーション会話の収集とその活用法口頭
発表
第1回 語用論コーパス科研成果発表会 「『語用論的分析のための1000人自然会話コーパス』構築の趣旨と活用法」ありなしなし国立国語研究所2019年6月29日
宇佐美
まゆみ
間接発話理解のプロセスの解明がなぜ重要なのか―本公募研究の趣旨に代えて―口頭
発表
「日本語の間接発話理解 : 第一言語,第二言語,人工知能における習得メカニズムの認知科学的比較研究」研究発表会あり国立国語研究所2019年
3月30日
重光由加話し相手としてのAI ―日本語を話すAIとのコミュニケーションに何を求めるかポスター
発表
言語処理学会第25回年次大会名古屋大学 東山キャンパス2019年
3月14日
大塚
容子,
宇佐美
まゆみ,
伊藤
動画からのうなずきの半自動検出と談話研究への応用ポスター
発表
言語処理学会第25回年次大会(NLP2019)なしなし名古屋大学 東山キャンパス2019年
3月14日
宇佐美
まゆみ,
片上
大輔
テーマセッション5:談話研究と言語処理,人工知能研究の連携に向けてテーマ
セッション
言語処理学会第25回年次大会(NLP2019)なしなし名古屋大学 東山キャンパス2019年
3月14日
宮本友樹,
片上大輔,
田中貴紘,
金森等,
吉原佑器,
藤掛和広,
重光由加,
宇佐美
まゆみ
あなたはどっち派?ユーザ属性に応じて受容性の高いポライトネス方略を選択する運転支援エージェントポスター
発表
HAIシンポジウム2018専修大学 生田キャンパス 2019年
3月8日
宇佐美
まゆみ
教材作成支援機能を持つ共同構築型WEB教材-NCRB(Natural Conversation Resourse Bank)の展開-口頭
発表
南アジア日本語教育国際シンポジウム「JLESA'19 at EFLU・南アジアにおける日本語教育:現状と今後の課題」なしありThe English and Foreign language university Hyderabad, Telangana India2019年
2月25日
宇佐美
まゆみ
自然会話分析とディスコース・ポライトネス理論の展開の可能性招待
講演
2018年度言語コミュニケーション文化学会 第2回フォーラム関西学院大学2019年
2月16日
USAMI,
Mayumi
Why should we utilize natural conversation corpus to second language education? : From the viewpoint of usage-based pragmatic analysisThe 2019 Hawaii International Conference on EducationHonolulu, Hawaii2019年
1月6日
Tomoki
Miyamoto,
Daisuke
Katagami,
Yuka
Shigemitsu,
Mayumi
Usami,
Takahiro
Tanaka,
Hitoshi
Kanamori,
Yuki
Yoshihara,
Kazuhiro
Fujikake
Toward a construction of the politeness theory adaptable to HAI research: On going evaluation of conversational agents considering gender biasOral
Presentation
Next Generation Human-Agent Interaction Workshop 2018 (NGHAI 2018)なしありなしSouthampton, UK2018年
12月15日
岩田祐子,
村田泰美,
大塚容子,
重光由加,
大谷麻美
待遇表現研究会 これまでの研究成果JAAL in JACET高千穂大学2018年
12月1日
岩田祐子,
村田泰美,
大塚容子,
重光由加,
大谷麻美
待遇表現研究会 現在進行中の科研研究JAAL in JACET高千穂大学2018年
12月1日
宇佐美
まゆみ,
山崎誠
『BTSJ日本語自然会話コーパス2018年版』における一人称・二人称代名詞の使用実態ブース
発表
日本語学会2018年度秋季大会なしありあり岐阜大学2018年
10月14日
小沢一仁,
重光由加
授業現場における質問と発問の違い -語用論と心理学の視点から-教師教育学会京学芸大学2018年
9月30日
宇佐美
まゆみ,
山崎誠
『BTSJ日本語自然会話コーパス(トランスクリプト・音声)2018年版』の紹介と『BTSJ文字化入力支援・自動集計・複数ファイル自動集計システムセット』を用いた分析法口頭
発表
計量国語学会第62回大会なしありあり京都教育大学2018年
9月29日
USAMI,
Mayumi
How Can Language Studies and Language Classrooms Contribute to Casting New Perspectives to Japanese studiesInternational Conference on New Frontiers in Japanese StudiesありなしThe University of Melbourne2018年
9月17日
伊藤敏,
大塚容子,
鷲野嘉英
動画から顔の動きを抽出する試み―対話解析・修学行動評価への適用を目指して―教育システム情報学会第43回全国大会北星学園大学2018年
9月
Itou Satoshi, Otsuka Yoko, Washino Kaei and Inoue ShoshiExtraction of Human Behabior Infomation from Movie with Camera by Image AnalysisInnovation, Mandalay by IEEE2018年
宮本友樹,片上大輔,重光由加, 宇佐美まゆみ,田中貴紘,金森等,藤掛和広,吉原佑器ポライトネス理論に基づく運転支援エージェントの運転者属性と運転状況に応じた言語的振る舞いの設計ポスター
発表
第34回 ファジィ システム シンポジウム名古屋大学東山キャンパス2018年
9月3日
宇佐美
まゆみ
総合的会話分析による研究-BTSJ日本語自然会話コーパスを例に-特別講義、
『国立国語
研究所講義
シリーズ2』
2018年日本語教育国際研究大会ヴェネツィア、イタリア2018年
8月3日
宇佐美
まゆみ
談話研究と言語教育特別講義、
『国立国語
研究所講義
シリーズ1』
2018年日本語教育国際研究大会ヴェネツィア、イタリア2018年
8月3日
宇佐美
まゆみ,
山崎誠
自然会話の分析がなぜ平和のための対話教育につながるのか?-自然会話コーパスの分析から言えること-パネル
セッション
ヴェネツィア2018年日本語教育国際研究大会ヴェネツィア、イタリア2018年
8月3日
USAMI,
Mayumi
and
YAMAZAKI,
Makoto
Quantitative Characteristics of the BTSJ Japanese Natural Conversation Corpus (BTSJ-Corpus) ver. 2018: focussing on the differences of the use of polite forms according to sub-groupsInternational Quantitative Linguistics Conference (QUALICO 2018)ありWroclaw, Poland2018年
7月6日
USAMI,
Mayumi
How do age and gender factors influence on politeness strategies in Japanese conversation between newly acquainted people?the 11th International Conference on Im/PolitenessなしValencia2018年
7月5日
重光由加 話し相手としてのAI ―日本語を話すAIとのコミュニケーションに何を求めるか第3回会話・談話研究シンポジウム国立国語研究所2018年
6月23日
USAMI,
Mayumi
Persuasion and comfortableness: From the viewpoint of Discourse Politeness TheoryThe logic of persuasion 2018 Between anthropology and rhetoricなしPalerme2018年
4月20日
宇佐美
まゆみ
共同構築型自然会話を素材とするWEB教材の必要性とNCRB (Natural Conversation Resource Bank) を用いた教材作成法特別
講演
ありなしありコロンビア大学、アメリカ2018年
4月12日
宇佐美
まゆみ
なぜ自然会話WEB教材が、学習者の自然なコミュニケーション能力の育成に有効なのか?- 共同構築型自然会話リソース バンク(NCRB)による教材作成のためにー“Why Web Learning Materials Using Natural Conversation Data Are Effective In Order To Develop Language Learners Communication Proficiency: How To Use the Natural Conversation Resource Bank (NCRB)”特別
講演
ありなしありニューヨーク大学、アメリカ2018年
4月11日
宇佐美
まゆみ
共同構築型自然会話を素材とするWEB教材の必要性とNCRB (Natural Conversation Resource Bank) を用いた教材作成法特別
講演
ありなしありサンフランシスコ州立大学、アメリカ2018年
4月5日
宇佐美
まゆみ
共同構築型自然会話を素材とするWEB教材の必要性とNCRB (Natural Conversation Resource Bank) を用いた教材作成法特別
講演
ありなしありカリフォルニア大学バークレー校、アメリカ2018年
4月4日
宇佐美
まゆみ・
折田
知之
自然会話データを用いた教材ユニットの作成についてポスター
発表
第2回 会話・談話研究シンポジウム 「日本語教育の新展開 (2) ―自然会話を素材とするWEB教材の可能性―」国立国語研究所2018年
3月29日
宇佐美
まゆみ・
張洋子
自然会話リソースバンク(NCRB)で教材を作成するための準備ポスター
発表
第2回 会話・談話研究シンポジウム 「日本語教育の新展開 (2) ―自然会話を素材とするWEB教材の可能性―」国立国語研究所2018年
3月29日
宇佐美
まゆみ,
山崎誠
自然会話リソースバンク(NCRB)でできること-教材作成機能を中心に-口頭
発表
言語処理学会第45回年次大会(NLP2018)岡山コンベンションセンター(ママカリフォーラム)、岡山2018年
3月13日
宇佐美
まゆみ
学習者の自然なコミュニケーション能力の育成のための「自然会話を素材とする共同構築型WEB教材(NCRB)」の意義- NCRBによる教材作成方法の紹介とともに-特別
講義
ありなしなし久留米大学、福岡2018年
2月27日
宇佐美
まゆみ
ディスコース・ポライトネス理論とは?―誤解と円滑なコミュニケーションの観点から―講演職業発見プログラム(新潟県立長岡高等学校生徒に対する講演)ありなしなし国立国語研究所2017年
10月13日
宇佐美
まゆみ
『BTSJ日本語会話コーパス』の分析とその教材化の意義−NCRBで教える「中途終了型発話」と「共同発話文」を中心に」  パネル「『BTSJ日本語会話コーパス』を活用した教材作成への提案−ヨーロッパにおける自然なコミュニケーション教育のために」パネル
セッション
第21回ヨーロッパ日本語教育シンポジウム「ヨーロッパで日本語を教えることと学ぶことの意味を考える−それぞれの現場で−」ありなしなしリスボン新大学、ポルトガル2017年
8月31日
宇佐美
まゆみ
NCRB(Natural Conversation Resource Bank)開発の趣旨と活用方法―自然会話教材の収集と教材作成支援機能を中心に―特別
講義
ありなしなしポルト大学、ポルトガル2017年
8月24日
宇佐美
まゆみ
「ディスコース・ポライトネス理論」の新展開―時間経過とポライトネス― 特別
講義
ありなしなしポルト大学、ポルトガル2017年
8月24日
宇佐美
まゆみ
共同構築型自然会話リソースバンク(NCRB: Natural Conversation Resource Bank)の教材作成支援機能及び、作成した自然会話WEB教材の使い方口頭
発表
CASTEL-J 2017なしありなし早稲田大学2017年
8月6日
宇佐美
まゆみ
NCRB (Natural Conversation Resource Bank)開発の趣旨と活用方法−自然会話教材の録画方法と教材作成支援機能を中心として−特別
講演
オデジャネイロ日系協会ありなしなしリオデジャネイロ2017年
7月22日
USAMI,
Mayumi
New development of DPT as an interpersonal communication theoryPaperPaper presented at the 10th International Symposium on Politeness ConferenceなしありなしSt. John University, York2017年
7月14日
宇佐美
まゆみ
「ディスコース・ポライトネス理論」の新展開―「時間」、「フェイス充足度」、「フェイス均衡原理」という概念を中心に―招待
講演
ポライトネス理論に関するシンポジウムありなしなし西安外国語大学長安キャンパス 日本文化経済学院2017年
6月24日
宇佐美
まゆみ
「やさしい言語」が生み出す観光接触場面における「ふれあい」と「おもてなし」 ―ポライトネス理論の観点から―招待
講演
日本言語政策学会(JALP)第19回研究大会ありなしなし関西大学千里山キャンパス2017年
6月18日
宇佐美
まゆみ
語用論のために必要なコーパスとは?―BTSJ日本語会話コーパスの語用論研究における意義招待
講演
ありなしなし京都大学情報学研究科2017年
3月6日
USAMI,
Mayumi
Language education and political issues: why do political issues matter in language classroom?Invited
lecture
CJSJ / JSPS SymposiumありなしなしUC Berkeley, CA2017年
2月24日
宇佐美
まゆみ
ディスコース・ポライトネス理論の展開と第二言語習得論招待
講演
第2言語習得研究会 関東)・第96回研究会ありなしなしお茶の水女子大学2017年
2月18日
宇佐美
まゆみ
日本語教育学という視点からの自然会話の研究口頭
発表
早稲田大学日本語教育研究科小林ミナ研究室主催 ゲストセッションありなしなし早稲田大学2017年
1月26日
宇佐美
まゆみ
NCRB開発の趣旨と活用方法-自然会話教材作成支援機能を中心として-口頭
発表
ICJLE予稿集なしありありバリヌサデュアインターナショナルコンベンションセンター(インドネシ2016年
9月9日
宇佐美
まゆみ
インドネシア人日本語観光ガイドのコミュニケーション行動の分析-ポライトネスとオモテナシの観点から-口頭
発表
ICJLE予稿集なしありなしバリヌサデュアインターナショナルコンベンションセンター(インドネシア)2016年
9月9日
宇佐美
まゆみ
自然会話コーパスの構築と第二言語教育口頭
発表
KAFLE (韓国外国語教育学会 )(国外)ありなしあり韓国外国語大学(韓国)2016年
9月3日
宇佐美
まゆみ
NCRB開発の趣旨と活用方法、今後の課題口頭
発表
仁川大学 特別講義(国外)ありなしあり仁川大学(韓国)2016年
8月31日
宇佐美
まゆみ
NCRB開発の趣旨と活用方法、今後の課題口頭
発表
北京外国語大学 特別講義(国外)ありなしあり北京外国語大学(中国)2016年
8月25日
宇佐美
まゆみ
ディスコース・ポライトネス理論と談話の対照研究-異文化間ミスコミュニケーションの未然防止と日本語教育に示唆できること-口頭
発表
第8回 中日対照言語学シンポジウム(国外)ありなしあり延辺大学(中国)2016年
8月20日
USAMI,
Mayumi
Discourse Politeness Theory as an Interpersonal Theory口頭
発表
第31回 国際心理学会なしありなし横浜大学2016年
7月26日
宇佐美
まゆみ,
東伴子,
高木
三知子
「なぜポライトなつもりがインポライトになるのか-ディスコース・ポライトネス理論の観点から日本語教育に示唆できること-」、『インポライトネスと日本語教育-異文化理解促進のために日本語教育に何ができるか-』パネル
セッション
Ca’ Foscari University of Venice、ヴェネツィア,イタリア2016年
7月8日
宇佐美
まゆみ
共同構築型自然会話リソースバンク(NCRB:Natural Conversation Resource Bank)開発の趣旨と自然会話を素材とする教材の意義口頭
発表
ICPLJ9San Francisco Sate University、San Francisco、America.2016年
6月5日
笠原伊織・宇佐美まゆみステレオタイプのプライミングが言語行動に及ぼす影響:コミュニケーション場面を対象に口頭
発表
日本心理学会第79回大会なし名古屋国際会議場2015年
9月23日

プロジェクトの研究発表会・講演会・シンポジウム等

研究発表会等の題名主催・共催団体名開催年月開催場所
第13回、第14回BTSJ活用方法講習会国立国語研究所 日本語教育研究領域主催、名古屋大学 国際言語センター・科研費 基盤研究 (A) 「語用論的分析のための日本語1000人自然会話コーパスの構築とその多角的研究」・言語社会心理学研究会 (SPLaD)共催2019年6月2日名古屋大学東山キャンパス
第11回、第12回BTSJ活用方法講習会国立国語研究所 日本語教育研究領域主催、言語社会心理学研究会 (SPLaD)共催2019年5月18日国立国語研究所
会話から人間を探る!悪態と慇懃無礼、どっちがポライトなの? ーBTSJ自然会話コーパスの分析とその教材化ー国立国語研究所オープンハウス20182018年12月22日国立国語研究所
宇佐美まゆみ、張洋子、小川都『BTSJ日本語自然会話コーパス』の特徴と活用法NINJALシンポジウム 「データに基づく日本語研究」2018年12月16日東京証券会館
第9回、第10回BTSJ活用方法講習会国立国語研究所 日本語教育研究領域主催、言語社会心理学研究会 (SPLaD)共催2018年12月8日国立国語研究所
NCRB (Natural Conversation Resource Bank) とは?平成30年度 国立国語研究所日本語教師セミナー 国立国語研究所2018年11月5日14:00~14:45メルボルン大学 、オーストラリア
BTSJ日本語自然会話コーパスとは?平成30年度 国立国語研究所日本語教師セミナー 国立国語研究所2018年
11月5日 13:15~14:00
メルボルン大学 (オーストラリア)
BTSJ日本語自然会話コーパスとNCRB (Natural Conversation Resource Bank)平成30年度 国立国語研究所日本語教師セミナー 国立国語研究所2018年
11月1日
国際交流基金 シドニー日本文化センター (オーストラリア)
自然会話コーパスへの言語社会心理学的アプローチ『自然会話分析と言語社会心理学』シンポジウム 国立国語研究所主催、言語社会心理学研究会共催2018年
7月14日
東京外国語大学
第8回BTSJ活用方法講習会国立国語研究所 日本語教育研究領域主催、コーパス開発センター共催2018年
7月14日
東京外国語大学
AIと言語研究 (1) ―ポライトネスとAI―第3回 会話・談話研究シンポジウム 国立国語研究所主催、言語社会心理学研究会共催2018年
6月23日
国立国語研究所
(講演)自然会話リソースバンク(NCRB)開発の趣旨と意義 第2回 会話・談話研究シンポジウム 「日本語教育の新展開 (2) ―自然会話を素材とするWEB教材の可能性―」2018年
3月29日
国立国語研究所
(講演)ていねいさは世界共通か?第12回NINJALフォーラム「ことばの多様性とコミュニケーション」2018年
2月3日
国立国語研究所
(講演)BTSJと自然会話データ分析の意義について第2回 BTSJ日本語会話コーパス活用シンポジウム(国立国語研究所 日本語教育研究領域主催、言語社会心理学研究会共催)2017年
9月9日
国立国語研究所
第7回BTSJ活用方法講習会国立国語研究所 日本語教育研究領域主催、コーパス開発センター共催2017年
9月9日
国立国語研究所
日本語教育になぜ談話研究が必要なのか?会話・談話研究シンポジウム 「日本語教育の新展開 ―談話研究の可能性 (1) ―」2017年
7月10日
国立国語研究所
第6回BTSJ活用方法講習会国立国語研究所 日本語教育研究領域主催、コーパス開発センター共催2017年
6月24日
西安外国語大学、西安、中国
第5回BTSJ活用方法講習会国立国語研究所 日本語教育研究領域主催、コーパス開発センター共催2017年
6月10
国立国語研究所
ディスコース・ポライトネス理論」の新展開 ―「時間」、「フェイス充足度」、「フェイス均衡原理」という概念を中心に―第159回NINJALサロン2017年
5月30日
国立国語研究所
第4回BTSJ活用方法研究会国立国語研究所 日本語教育研究領域主催、コーパス開発センター共催2017年
5月16日
国立国語研究所
(講演)BTSJ日本語会話コーパスと共同構築型自然会話リソースバンク(NCRB)の開発の趣旨と今後の展開第1回 BTSJ日本語会話コーパス活用シンポジウム(国立国語研究所 日本語教育研究領域主催、コーパス開発センター共催)2017年
3月4日
国立国語研究所
語用論のために必要なトランスクリプトとは?―BTSJ日本語会話コーパスとその比較文化語用論における意義第1回BTSJ日本語会話コーパス活用シンポジウム(国立国語研究所日本語教育研究領域主催、コーパス開発センター共催)2017年
3月4日
国立国語研究所
本公募研究企画の趣旨に代えて:日本語の間接発話理解とポライトネス―子供、外国人、そして人工知能は、いかにポライトネスを習得するのか「日本語の間接発話理解:第一言語、第二言語、人工知能における習得メカニズムの認知科学的比較研究」研究発表会2017年
3月3日
国立国語研究所
(招待講演)BTSJ日本語会話コーパスと共同構築型自然会話リソースバンク(NCRB)の活用法国立国語研究所 日本語教育研究領域 合同研究発表会「日本語学習者のコミュニケーションの解明に向けて」2017年
2月4日
国立国語研究所
(招待講演)「BTSJ自然会話コーパス」とはどのようなもので、それを使って何ができるのか 国立国語研究所 日本語教育研究領域主催2017年
1月28日
国立国語研究所
語用論的分析のための「BTSJ 日本語会話コーパス」の特徴と自然会話リソースバンク (NCRB) について第156回NINJALサロン2016年
12月13日
国立国語研究所
第3回BTSJ活用方法研究会
国立国語研究所主催・九州大学・言語社会心理学研究会共催
2016年
12月12日
九州大学
伊都キャンパス
第2回BTSJ活用方法研究会
国立国語研究所主催・言語社会心理学研究会共催
2016年
11月19日
国立国語研究所
言語研究への言語社会心理学的アプローチ第143回NINJALサロン2016年
6月21日
国立国語研究所
第1回BTSJ活用方法研究会国立国語研究所主催・言語社会心理学研究会共催2016年
5月28日
国立国語研究所
第1回 BTSJ日本語会話コーパス活用シンポジウム国立国語研究所 日本語教育研究領域主催、コーパス開発センター共催
2016年
3月4日
国立国語研究所
BTSJ日本語会話コーパスと共同構築型自然会話リソースバンク(NCRB)の活用法国立国語研究所 日本語教育研究領域主催 合同研究発表会
2016年
2月4日
国立国語研究所

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宇佐美まゆみ自然会話リソースバンク(http://ncrb.ninjal.ac.jp/)関係者のみ(PWで管理)現在、修正・構築中IT Beeに業務委託
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